社会性昆虫について

まず社会性昆虫とは・・・
社会性昆虫(しゃかいせいこんちゅう)とは、ハチやシロアリのように、集団を作り、その中に女王や働き蟻(蜂)のような階層があるような生活をしているなど、人間のそれに似た社会的構造を備える昆虫を指す。この集団は実際には家族集団であり、内容的には人間の社会とは大きく異なる。(辞書引用)

インドネシア語ではSerangga Sosial といいます。

Lebah madu, semut, tawon dan rayap termasuk hewan sosial.
Disebut "sosial" karena hewan-hewan itu selalu hidup
bermasyarakat dan saling menolong.
Sosial artinya "ramah dan suka bantu".

注) hewan も binatang も 動物ですが、昆虫も含めた生物をいいます。

参考
普通 インドネシア語で蜂はlebah とかtawon といいます。
ミツバチはlebah madu (怖い刺す)蜂は tawon penyengat
スズメバチのような毒性の大きな蜂は tabuhan といいます。



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高文研
久志 冨士男

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