テントウムシをインドネシア語で

【テントウムシ】
てんとう虫・・・・
百科事典によると
テントウムシ(天道虫・紅娘・瓢虫)は、コウチュウ目テントウムシ科(テントウムシか、学名: Coccinellidae)に分類される昆虫の総称。鮮やかな体色の小型の甲虫である。和名の由来は太陽に向かって飛んで行くことから、太陽神の天道からとられた。

ハリマオ先生のブログでは チェリッシュの『てんとう虫のサンバ』
そして ブリキ玩具のてんとう虫を紹介しています。
昔 昔 昭和の30年代 模型飛行機(ゴム動力)を作って外で飛ばして
いた世代は 懐かしい「てんとう虫号」を想い出すことでしょう!

さて インドネシア語では??
もちろん昆虫大国 東南アジアです ジャワにもボルネオにもスマトラにも
島々には珍しい小昆虫が宝物のようにひそんでいます。
日本の昆虫学者たちはもちろん インドネシアの「てんとう虫」はキーワード
です!
英語のLADY BUGやLADYBIRDでインテリ達は通じ合うかもしれませんが、
村々の人々にはすべて小さな昆虫ぐらいでしょうね
一応 KUMBANG KOKSI またはKUMBANG DAUN と分類されてはいますが。



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