テーマ:生物

プテラノドン

画像は 20世紀フォックス映画「恐竜100万年」より 東宝映画の「ラドン」はもちろんこのプテラノドンから拝借のネーミングということは 周知のとおりである。 空飛ぶ恐竜ともいうべき 「翼竜」には たくさんの種類がありますが、最低限恐竜ファンの 基本として このプテラノドン そして ランフォリンクス および プテロダククスの…
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プレシオサウルス

ハマープロの作品「恐竜時代」に登場した プレシオサウルス 海にいる恐竜?は 魚竜や首長竜である 映画や漫画・小説などにも結構登場する 首が長くて手足がひれになっているタイプ その代表がプレシオサウルス!! (よいこは当然 魚竜・海竜・翼竜は恐竜とは別なことを知っています) ウィキペディアの説明 プレ…
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セッカ(鳴き声の正体)

セミの声 建築現場の音・・・・ この夏もいろいろと音が耳に入ってきました。 そして 鳥の声も朝から夕方までしょっちゅう聞こえます。 虫の声 なども聞こえると夏の終わりなのでしょうが、 それでも 鳥の声は 様々な種類に富んでいます。 さて 以前からとても気になる鳥の声・・・・ 簡単な カラスやハト スズメ ヒヨドリなどはわ…
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ラーテル(ミツアナグマ)

まだまだ知らない動物がいますね しかもギネス級の最強の動物だとか あるテレビ番組の漫才のネタで紹介されたとたん・・・・ 早速ネットで調べただけでもその冠に 世界一怖いもの知らずの動物 世界最強! ライオンに立ち向かう 動物界最強のイタチの仲間 恐ろしい武勇 無敗ゆえに世界最強 砂漠の重戦車 不屈の小さな猛獣 …
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ジャワサイ

以前スマトラ犀は掲載しています。 昨夜のTVの特番で幻の「ジャワサイ」を探す探検紀行がありました! サイの種類 クロサイ属 DicerosDiceros bicornis クロサイ 生息域はアフリカのみ。シロサイ属 CeratotheriumCeratotherium simum シロサイ 生息域はアフリカのみ。スマトラサ…
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オオトカゲ

コガネオオトカゲを神奈川で捕獲! こんなニュースを聞くと・・・・・ やはりインドネシア産のペットだったようである。 ハリマオ先生は スラバヤの動物園ではコモドオオトカゲを 観たことがあります。 サバ州や」カリマンタンに駐在中 は 川岸でミズオオトカゲは 何度も出会っています。 インドネシア語 いもり kada…
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スマトラサイの件

先日も絶滅危惧のスマトラサイがカリマンタンで見つかった ニュースがありました。 サイはインドネシア語でBADAK バダックといいます Badak Sumatera(スマトラサイ) 注)スマトラは Sumatra Sumatera どちらも使用 そして最新ニュース(関連サイト引用) 【11月2日 AFP】米オハイオ…
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八丈島のキョンではないけれど

ここ最近 千葉県あたりでキョンという動物が周辺の人々に恐怖を あたえているという ニュースが気になりました。 何やら獰猛な動物かと思いきや小鹿のような姿をしていた。 キョンとはホエジカの一種。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A7%E3%83%B3 ある年齢以…
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気になるアメンボの英語(インドネシア語も)

先日 出かけた折、水田から通じる綺麗に整備された用水路の側道を 歩いて、魚なんかいるのだろうかと覗いてみたら・・・ お見事に何もいない! ただ水草というか藻のようなものがゆらめいているだけ 水面には 何匹かのアメンボがうろちょろしているのを 確認しただけである。 その時 あれっ? 英語では何というのだっけ・・・ とても気にな…
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梅に鶯しかしメジロかな

先日 裏の梅の木(他所の)小枝に小さな鳥が跳ねているのを 目撃した 鶯色とよぶのかそんな色のようだ。 しかし「ホーホケキョ」とは鳴いていない・・・・ 気になったので速攻 辞書 図鑑 解説(すべてネット!)を 調べてみると 「梅にいるのは鶯でなくメジロだ!」とあった。 そうか 確かに似ている。 眼のふちの白いところがメジロのポ…
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極楽鳥

極楽鳥については昔からよく密猟(イリアンやニューギニア)して 捕まったニュースやヨーロッパの貴族やご婦人方の帽子や髪飾り などのおしゃれ用に乱獲されたという事ぐらいの知識しかなく、 また時折テレビの特集にてその雄の美しい姿、羽の珍しさ 求愛ダンスなどを鑑賞はしていた。 先日BSにて その「極楽鳥」を現地ニューギニアで長年追い求…
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世界最大の花が開花!

花を愛でる人 熱帯インドネシアが好きな人 毎年このニュースには目が離せません! 「世界最大の花」として知られるショクダイオオコンニャクが3日、国立科学博物館筑波実験植物園(茨城県つくば市)で開花した。大きさを測ったところ、花の高さは約2・7メートルあり、10例ある国内の開花例で最も背が高いという。  インドネシア原…
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教室と小菊

ハリマオ先生の「おもしろインドネシア語教室」の前庭に咲き誇る・・・・ この『小菊』がなんとも美しい!
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新・今年も秀明菊が

恒例のハリマオ先生のこれこそブログの真髄・風物詩シリーズ! 懐かしい資料の連続に、ほっと気の休まる憩いの物語。 今年も咲きました『秀明菊』 ハリマオ先生主催「おもしろインドネシア語教室」のパサールラヤ事務局の玄関前 門扉の片隅にそっと咲きました・・・・ 昨年の記事 http://pasar-raya.at.w…
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社会性昆虫について

まず社会性昆虫とは・・・ 社会性昆虫(しゃかいせいこんちゅう)とは、ハチやシロアリのように、集団を作り、その中に女王や働き蟻(蜂)のような階層があるような生活をしているなど、人間のそれに似た社会的構造を備える昆虫を指す。この集団は実際には家族集団であり、内容的には人間の社会とは大きく異なる。(辞書引用) インドネシア語ではSer…
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アカエリトリバネアゲハ

アカエリトリバネアゲハ マレー半島を代表する美しい大型のチョウで、メスは前の羽を広げると15cmをこえるものもいる。オスとメスとで羽の色やもようがちがい、オスは、黒い羽に緑色にかがやくもようがあり、メスは緑が薄く白いもようがある。オスもメスも胸の一部がきれいな赤い色をしていて、赤いえりをつけているようなのでこの名が付いた。熱帯雨林…
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なでしこ

1 ナデシコ科の多年草。山野に自生し、高さ約50センチ。葉は線形で白色を帯び、対生。夏から秋、淡紅色の花を開き、花びらの先は細く裂けている。秋の七草の一。とこなつ。かわらなでしこ。やまとなでしこ。《季 夏》「―や片陰できし夕薬師/一茶」 2 襲(かさね)の色目の名。表は紅梅、裏は青。一説に、表裏ともに紅色という。夏に用いる。なでし…
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オウゴンオニクワガタ

ご存知『オウゴンオニクワガタ』 詳細は下記WIKIで http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%A6%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AF%E3%82%AC%E3%82%BF スマトラにいるオウゴンオニ…
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クチバスズメ

ハリマオ先生の「おもしろインドネシア語教室」 パサールラヤのそれこそ雀の涙的前庭散策探検シリーズ! 最初発見した時は まるで枯葉のようだ これがカレハガなのか! と 少し調べてみると どうやら ヒメクチバスズメという別種・・・ もっと追求すると どうやら 「クチバスズメ」らしい。 これを見た瞬間 ”枯葉”と思う…
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蘭が咲く庭

昨夜 BSで 「ボルネオランハンター」を放映していました。 世界的に有名な蘭の写真家、密林を知り尽くした稲守敏朗氏とは天と地の隔たりがありますが、 ハリマオ先生の教室の前でひっそりと咲いた名も知らぬ花。 蘭をインドネシア語で http://pasar-raya.at.webry.info/201104/article_2…
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蘭をインドネシア語で

ハリマオ先生のパサールラヤ「おもしろインドネシア語教室」の前庭に 蘭の花が咲きました! 蘭はインドネシア語でANGGREKといいます。 Suku anggrek-anggrekan atau Orchidaceae merupakan satu suku tumbuhan berbunga dengan anggota j…
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Bunga Sakura(羽曳野)3

4月7日に撮影のハリマオ先生IBUキャンパス内花見シリーズもいよいよ 今回が最終回です。 その翌日2日ほど雨でしたので、どうなったでしょう? 名物の「しだれ桜」これはまだ満開ではなかったようです。 こちらはマレー語でのWIKI解説です。 (微妙にインドネシア語とは異なりますが、やはりbunga sakuraで…
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Bunga Sakura(羽曳野) 

全国的に昨日は花見大会?に誘われたのではないでしょうか? 明日(今日4月8日)は天候も悪くなりそうなので、幸いいい天気 温かい気候などなど そして あらゆる情報源からも満開桜で盛り上がっているニュース。 お尻や腰が重たい重たいハリマオ先生も ルンルンにさせた「桜」のいざないショー!! パサールラヤ「おもしろインドネシ…
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あれから丁度1年後・・・

ハリマオ先生の『パサールラヤ』 おもしろインドネシア語教室(羽曳野)の前庭?に今年も『ハナモモ』が咲きました。 ちょっと満開とはいっていませんがカメラにおさめてみて昨年のブログも 観てみました! なんと2010年4月6日に記録していました。 なんという偶然でしょうか! 昨年ほどにはまだ咲き誇っていませんが、 同じ日…
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続・今年も秀明菊が

見事に咲き誇りました! ウィキでの秀明菊(貴船菊)の解説 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%82%AF
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今年も秀明菊が

そう 思い起こせば1年前 丁度10月の8日でした! ハリマオ先生のブログもマンネリズムの打破を試みようと思い立って 野山の散策か大自然派になろうと一歩教室の前を出ると目にした この『秀明菊』  今年も咲きました! 心がなごみます いい一日でありますように! 昨年の秀明菊 http://pasar-raya.a…
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蝉について・・・

ようやく蝉の声もそう感じなくなった季節?ですが 今だに インドネシア語での「せみ」を徹底調査しています。 もちろん マレーシアとインドネシアでの名前ですが、暑くて辞書や参考書 文献などを探すと考えるだけで汗が吹き出てきます。 昔 京都の嵯峨での少年時代 蝉といえば「アブラゼミ」 昆虫採集というより”蝉採り”でゲットできるのはほ…
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ボルネオ王様ゼミ

いわゆる「帝王ゼミ」でもちろんセミ科 羽の先までなら115mmはある世界最大のセミで、おもに熱帯マレー半島および ボルネオ島にすんでいる。 このセミは 幼少の頃小学館の図鑑で知り 垂涎の的でしたが、ハリマオ先生が なんと仕事でボルネオやカリマンタンに行ったときに実際に見ることが出来嬉しかったです。 日本のクマゼミよりはるか…
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